2009年07月19日

奇跡の生還から1年

ちょうど1年前、衝撃の情報が流れました。統一教会の文鮮明先生の搭乗されたヘリコプターが墜落炎上したという情報です。
知ったのは夕方でした。死者が出たもようとか、いろいろなニュースが流れていました。
その日は壮年部で定例の集会をしていたときで、9時頃でしょうか、公式に情報が流れてきて、全員が無事であると聞いて安心しました。

あとで知ってみると、まさに奇跡の生還で、神様が保護されたとしか思えない不思議なことが幾重にも重なって、一人の犠牲者も出さずに16名全員が助かったのだと感じます。









偶然が重なるようにして亡くなる方がいるのと同様、奇跡が重なって助かる人もいる。神様と霊界が保護するとこのようなことが可能になる事を見せられました。

統一教会の統一原理によれば、今は堕落により神様が無条件で保護することが出来ない状態にありますが、本然の世界では、神様や天使が無条件で保護する世界であるそうです。

つまり、地上に天国が出来たら、このような奇跡的なことが重なって、大惨事は起きない世界になるということを、この事故を通じて見る事が出来ました。



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posted by 理科系おじさん at 22:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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